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1 代表者からのメッセージ

代表弁護士 岡野武志

はじめまして。アトム法律事務所弁護士法人の代表弁護士岡野武志です。
アトム法律事務所は、2008年に東京永田町に設立された、交通事故と刑事事件だけを取り扱う全国11事務所体制の弁護士法人です。

私たちが取り扱う交通事故と刑事事件は、「予測ができず、突然生じるトラブルである」「皆が大丈夫と思いながら、誰もが巻き込まれる可能性がある」という点で共通しています。

このような、誰もが突然巻き込まれる可能性がある交通事故と刑事事件に即座に対応し、ご相談者のお悩みとお困りごとを解決するために、私たちは、全国10事務所体制の弁護士法人を構築し、年中無休24時間体制で活動を続け、2008年の創業以来数多くの成果を上げてきました。

もちろん、全ての案件が期待どおりに終わるわけではありません。

ベストな活動を尽くしたとしても、受任のタイミングが悪かったり、十分な証拠が集まらないことで、期待どおりの結果が得られないこともあります。
だからこそ、0.1パーセントでも目指す成果を得られる可能性がある場合は、弁護士ひとりひとりが自律と不屈の精神をもって、最後まで一生懸命に弁護活動に取り組むことが大切だと考えています。

2017年、皆さまが現状に安心し未来に希望を抱けるように、弁護士・職員一丸となって、交通事故と刑事事件の弁護活動に取り組んでいく所存です。どうぞよろしくお願いします。

代表弁護士 岡野武志

2 アトムグループについて

アトム法律事務所は、刑事事件と交通事故だけに特化した弁護士事務所です。刑事事件の加害者側弁護だけを専門に取り扱う事務所としてスタートした沿革があり、刑事事件の活動実績が豊富です。現在は、新宿、北千住、埼玉大宮、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、福岡に支部事務所を展開しています。

特徴1:ご依頼者様の罪が軽くなる

日本で数少ない刑事事件を専門に取り扱う弁護士事務所であるアトム法律事務所なら、これまでの日本全国で積み重ねてきた経験と実績に基づき、捜査機関や裁判所とタフに交渉し、ご依頼者様に有利な結果を取り付けることができます。その結果、ご依頼者様は事件を起こす前と同じ生活を再び取り戻すことができます。

特徴2:ご依頼者様の勾留期間が短くなる

新宿・北千住・埼玉大宮・横浜・名古屋・京都・神戸・大阪・福岡に弁護士事務所があるアトム法律事務所なら、ご相談を受けてから直ちに日本全国の警察署に出張し、事件に対応することができるため、ご依頼者様の勾留期間を短くすることができます。その結果、ご依頼者様は釈放された後、これまでと同じ職場や学校に復帰することができます。

特徴3:被害者の方の許しが得られる

日本一を目指して刑事事件の相談を専門に取り扱ってきたアトム法律事務所なら、ご依頼者様に代わって被害者の方に謝罪を行うことができます。その結果、ご依頼者様は被害者の方から許しを得ることができて、その後の捜査や裁判で有利な取り扱いを受けるができます。

3 組織概要

名称 アトム法律事務所弁護士法人グループ
Atom Legal Professional Corporation Group
・アトム法律事務所弁護士法人
・アトム市川船橋法律事務所弁護士法人
ミッション 交通事故と刑事事件の地域一番の弁護士事務所として、 相談者のお悩みとお困りごとを解決すること
代表者 弁護士 岡野武志
弁護士数 16名(2017年09月現在)
以下50音順
  • 弁護士 赤井耕多(第二東京弁護士会)
  • 弁護士 射場智也(大阪弁護士会)
  • 弁護士 浦田忠興(大阪弁護士会)
  • 弁護士 太田宏美(第二東京弁護士会)
  • 弁護士 岡野武志(第二東京弁護士会)
  • 弁護士 加藤孔明(兵庫県弁護士会)
  • 弁護士 川崎聡介(大阪弁護士会)
  • 弁護士 庄司友哉(愛知県弁護士会)
  • 弁護士 竹原宏征(第二東京弁護士会)
  • 弁護士 富澤貴浩(第二東京弁護士会)
  • 弁護士 中村弘人(愛知県弁護士会)
  • 弁護士 成瀬潤(福岡県弁護士会)
  • 弁護士 野尻大輔(神奈川県弁護士会)
  • 弁護士 野根義治(第二東京弁護士会)
  • 弁護士 藤垣圭介(埼玉弁護士会)
  • 弁護士 代次徹也(京都弁護士会)
職員数 31名(2017年09月現在) ※弁護士数・職員数はアトム法律事務所弁護士法人の人数。
所在地 東京本社
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビル9階 地図はこちら
埼玉大宮オフィス
〒330-0846 埼玉県さいたま市大宮区大門町1-63 栗橋ビル7階 地図はこちら
千葉オフィス  (アトム市川船橋法律事務所)
〒260-0028 千葉県千葉市中央区新町1-20 江澤ビル6階 地図はこちら
市川オフィス  (アトム市川船橋法律事務所)
〒272-0033 千葉県市川市市川南1-5-19 スミダビル2階 地図はこちら
新宿オフィス
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-13-8 朝日新宿ビル8階 地図はこちら
北千住オフィス
〒120-0034 東京都足立区千住2-54 須川ビル5階 地図はこちら
横浜オフィス
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1-11-5 相鉄KSビル8階 地図はこちら
名古屋オフィス
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-13-7 西柳パークビル3階 地図はこちら
京都オフィス
〒600-8008 京都府京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町8 京都三井ビル3階 地図はこちら
大阪オフィス
〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2-5-10 梅田パシフィックビル2階 地図はこちら
神戸オフィス
〒651-0086 兵庫県神戸市中央区磯上通6-1-14 ベルシア神戸三宮9階 地図はこちら
福岡オフィス
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-8-22 天神偕成ビル2階 地図はこちら
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代表弁護士インタビュー
「警察沙汰で諦めてしまう人が多すぎる。事件を穏便に解決する方法はこれだ。」

Q 普段のお仕事で心がけていることは何ですか?

弁護士岡野武志岡野 事件が警察沙汰になって落ち込んでいる方を慰めることです。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 他には何か心がけていることはありますか?

岡野 単に刑事事件を法律的に解決するだけでなく、どうすれば無事にこれまでの生活を取り戻せるという点を意識しています。法律的には直接効果的な手段がなくても、弁護活動を工夫することで、例えば事件が早期解決し、マスコミに報道されなかったり、家族や職場に知られなかったり、職場に復帰できたりと、多くのメリットを受けることができます。法律的な観点だけではなく、トラブルを穏便に解決するという視点が大切だと常々感じています。

Q これまでに事務所で取り扱ってきた事件はどのような事件ですか?

岡野 現在は月間1,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,000件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。通常の刑事事件であれば、ご相談者の事件と同じような事件を数多く取り扱ってきた実績があるので、どのような事件でも安心してご相談ください。なお、プライバシーが心配な方のために、匿名・偽名でも相談できる体制を整えています。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。一部、無料相談にも対応しています。

より詳しい解決方法は罪名別インタビューに続く(アイコンをクリック

  • 痴漢
  • 盗撮
  • わいせつ
  • 児童買春
  • 児童ポルノ
  • 大麻
  • 覚醒剤
  • 暴行、傷害
  • 死亡事故
  • ひき逃げ
  • 飲酒運転
  • 窃盗、万引き
  • 組織詐欺
  • ご家族が逮捕中の方なら無料相談を受けられます

刑事弁護士に相談弁護依頼事件解決の流れ
親身で頼りになる刑事弁護士とすぐに相談できます

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代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、あなたの絶対の味方です。
世間から「犯罪者」とののしられようとも、
社会から「変質者」と後ろ指を刺されようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは親身な対応を受けることができます。
あなたは親切な回答を受けることができます。

弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

事件について弁護士に相談する

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、刑事事件を中心的に取り扱う専門家です。
会社や学校に伝わるのは絶対に避けたい内容であろうとも、
恥ずかしくて人に言いにくい悩みを抱えていようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは匿名で相談を受けることができます。
あなたは偽名でも相談を受けることができます。

事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

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代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、事件に合った解決プランを提供します。
要望を実現するための弁護士費用はどれくらいかかるか、
明確に定めた料金体系を弁護士が詳しく説明するので、
あなたは最終的にかかる費用の目安を最初に把握できます。
相談だけ希望、セカンドオピニオン希望の方を歓迎しているので、
あなたは弁護士のアドバイスを聞くだけで帰ることもできます。

プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

事件が終わって弁護士から挨拶

代表弁護士からの一言

ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

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